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メールマガジン 湯けむり通信 [2007年04月10日]
第315号 企業ブログの成功事例〜温浴施設で活用できる業態編〜

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   週刊 メルマガ湯けむり通信 【第315号】  2007年 4月 10日
            http://www.u271.com
◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2,659発行 ━◇
 今週のCONTENTS 
 ●コンサルタントの視点  「企業ブログの成功事例
〜温浴施設で活用できる業態編〜」
 ●湯けむりニュース1  今話題!ホームページブログ無料診断!!
 ●湯けむりニュース2  大募集です!!!
●特別レポート      最新予測「2007年温浴業界はこうなる!」
 ●編集後記
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■ 企業ブログの成功事例〜温浴施設で活用できる業態編〜

温浴チームの山崎寿樹(やまざき としき)と申します。

今回は温浴施設で活用できる業態が行っている企業ブログの成功事例につい
てお話したいと思います。温浴施設に比較的近い業態から事例をご紹介した
いと思います。

2005年ブログコンテストにてシックス・アパート賞受賞した壱岐市千年
湯の宿平山旅館さんです。

http://www.iki.co.jp/cat4/


このブログは、
@アクセス数を上げる為のSEO対策
A他サイトにリンクを張ってもらうことによる自サイトへの誘導
B見やすさとわかりやすさ
など基本的なポイントを抑えた上で、独自なコンテンツを持ち合わせていま
す。

その中でも興味深い独自コンテンツが

@旅館の面々⇒スタッフ紹介のことです
A当館紹介記事
の2つ。

まず@旅館の面々ですが、このコンテンツはすごく温かみを感じます。従業
員の顔を見せることによってお客様に親近感を持って頂き、旅館に行ってみ
たいと思うきっかけになっています。

また、A当館紹介記事では、雑誌などの第三者的な視点から紹介して頂くこ
とによって権威付けをしており、お客様に安心感を与えてくれます。

このように、基本的な機能を抑えた上での独自コンテンツを盛り込むことで
効果も倍増するでしょう。

そこで皆様、自社のホームページやブログに年間いくらくらい投資していま
すでしょうか?ホームページやブログに年間数百万円かけている企業も今で
はめずらしくありません。

もはや、ホームページやブログは24時間365日働く営業マンなのです。
しかも人間と違い、疲れるとか、弱音をはくこともありません。使いこなす
ことができれば集客を間違いなく増やすことが出来るでしょう。

皆様のホームページは既存のお客様に向けたものなっていませんか?既存の
お客様に向けた、情報をただ垂れ流しにするのではなく、新規顧客獲得の為
のホームページ活用を考えてみてはいかがでしょうか。(山崎寿樹)


※この記事に興味を持たれた方、まずは無料ホームページ診断で自社のホー
 ムページを診断してみることをお勧めします。

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■湯けむりニュース1 

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        今話題!ホームページブログ無料診断!!
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ホームページやブログはただ作ればいいというものではありません。
成功しているホームページやブログのポイントさえ抑えれば、ほとんどコス
トをかけずに客数アップも夢ではありません。

口コミづくりやローコストによる販促が可能となるよう御社のホームページ
やブログの無料診断をいたします。

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(1)1日あたりのアクセス数を把握していますか?
(2)週に1回は更新していますか?
(3)ヤフーやグーグルで検索すると上位に表示されますか?
(4)デザイン性には自信はありますか?
(5)競合他社と比較したことがありますか?

「いいえ」が1つでもあった方、自社のホームページを見直しませんか?
全国のインターネットの利用者数は、7,984万人であり全世帯の約87
%にまでのぼっています(平成16年通信利用動向調査:総務省)
つまり、昨今ホームページは欠かせない集客ツールの1つとなっていると言
っても過言ではないでしょう。お客様は「ホームページ=施設の充実度」と
判断している可能性もあります。

「ホームページを見て行きたくなる温浴施設」を目指しませんか。

その為には、ホームページの「診断」が必要になります。医者に行って問診
をうけるのと一緒であり、現在の状況をしっかりと把握して問題を抽出し、
そこを徹底的に改善していくことが重要となっていきます。 

ご希望の方は、企業名(店舗名)、ご担当名、電話番号、FAX番号、ホー
ムページやブログURLを記載の上、下記メールアドレスまでお申し込みく
ださい。お待ちしております。

⇒e026@funaisoken.co.jp

担当:山崎(やまざき) 

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■ 湯けむりニュース2

〜 大募集です!! 〜

◆◆◆◆◆大阪府で温浴事業をお考えの方!!◆◆◆◆◆
弊社に情報が入っております。
ご興味のある方は、
会社名、所在地、日中連絡が取れる電話番号、メール、ご担当者名を下記の
メールまでお送りください。

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◆◆◆◆◆  温浴施設で勤務経験のある方!!  ◆◆◆◆

多くの施設様がご経験者の方をお待ちしております。

ご興味がある方は、
名前、性別、年齢、現在のお住まい、日中連絡が取れる電話番号、メール、
簡単な経歴を下記のメールまでお送りください。
e026@funaisoken.co.jp


◆◆◆◆◆ 関西方面で飲食の運営受託先をお探しの方!! ◆◆◆◆◆

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会社名、所在地、日中連絡が取れる電話番号、メール、ご担当者名を下記の
メールまでお送りください。

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■ 最新予測「2007年温浴業界はこうなる!」

 新規開業による競争激化やM&Aなど業界動向が激しい温浴業界。
 2007年の温浴業界はどうなっていくのか。全国、世界の温浴施設を奔
走する船井総研温浴チームのスタッフが肌で感じている業界の最新動向と
データをもとに、温浴業界のこれからを大胆に予測!

・無料レポートはこちら→
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             [ 編 集 後 記 ]
・自分の思ったことや感じたことを記すというのは、書く側からすると気持
 ちがいい、すっきりするものですよね。情報を収集する側と情報を提供す
 る側の両者にとってブログやSNSは良いツールだと思います。(坂井)
・先日の日経新聞朝刊で社内ソーシャル・ネットワーキング・サービス(S
 NS)を活用したコミュニケーション活性化の記事がありました。リアル
 を補完するバーチャルツールの活動範囲が広がってきましたね(ひえい)

 ◆2007年温浴業界は・・・

 http://www.u271.com/seminor/yu_summit.html

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          [週刊 メルマガ湯けむり通信] 

 ご意見・ご感想お問い合わせなどは⇒ e026@funaisoken.co.jp
 フォームメールはこちら⇒ http://www.u271.com/contactus/index.html

 編集長:坂井 亮子  副編集長:日江井 泰宏 
 発行所:株式会社船井総合研究所 温浴事業コンサルティングチーム 
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル21階
 TEL 03-6212-2932(直通)
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