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メールマガジン 湯けむり通信 [2014年11月04日]
第706号 そろそろ新しいサービス

┏┏┏  週刊 メルマガ湯けむり通信 2014年11月4日 
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┏   ●2357部発行●  http://www.u271.com 

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  今週のCONTENTS

●湯けむりニュース
 『大復活・大成功の温浴社長の奮闘記が無料レポートで!』

●湯けむりニュース
 『銭湯経営をお手伝い頂ける方はいませんか?』

●湯けむりニュース
 『温浴施設の運営受託のご希望』

●コンサルタントの視点
 『そろそろ新しいサービス』

●ゆるるん入浴記 更新情報

●編集後記 
 『温浴チーム ナガスの高貴な後記!』

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◆◆大復活・大成功の温浴社長の奮闘記が無料レポートで!◆◆

〜 右肩下がりだったお風呂屋さん、

超地元密着型経営で前年比120%超の常勝店に大変身!〜
 のご紹介

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全国の繁盛店は、基本的にこの法則で業績を伸ばし続けています!

もちろん、業績を伸ばすポイントはお店の規模に関係ありません。

150坪の小規模施設の「右肩下がりだった業績」を見事に
V字回復させた経営者の「生体験」が記載されています!

「どうしたら業績が伸びる?」「どうやったら業績を回復させられる?」と、

悩む前に、レポートから『知恵と元気』を感じて下さいませ!

レポート最後に、紹介した社長がゲスト講師として「生の声」を披露する
人気の恒例セミナーをご紹介しています!

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■■ 銭湯経営をお手伝い頂ける方はいませんか?■■

 全国にたくさんある銭湯。歴史ある銭湯という商売は、
 未来に残すべき文化的要素が満載であり、
 価値ある遺産といっても過言ではありません。

 しかしながら、
 現実には後継者不足で徐々に数を減らしています。
 
高齢のご夫婦がたった二人で経営している、というケースが
 銭湯には実に多く、彼らが毎日浴場や風呂釜を
 掃除メンテナンスしていくことは本当に大変なことです。

 そこで皆様が少しでも銭湯経営のお手伝いしたい、
 とお考えならば勇気を奮ってご連絡いただけないでしょうか? 


 ■今は他の仕事をしているが、銭湯の経営に興味がある

 ■休日を活用して、バイトに近い形で銭湯の運営に
携わってみたい

 ■ゆくゆくは自分も銭湯の経営をしてみたい

   ・・・等

 こんなお考えをお持ちの方がおられましたら、
 下記までご連絡・ご相談くださいませ!
 
 詳細・お問い合わせはこちら

 船井総合研究所 温浴ビジネスチーム
 担当:相良

 ■電話番号 
 03-6212-2931(船井総研 丸の内事務所)
 080-4809-0499(相良携帯)

 ■公式サイトお問い合わせフォーム
 http://www.u271.com/contactus.html

 ■メールアドレス
 yuji-sagara@funaisoken.co.jp

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★★銭湯の運営希望者がいます!!★★

 〜都内、神奈川県内で銭湯の運営を希望されている
   企業さんが複数いらっしゃいます〜

■銭湯の廃業を考えているが、店をたたむのはしのびない。

■跡継ぎがいないので、誰かに代わりにやってもらえないか?

■今はまだ銭湯を経営しているが、今後は誰かにまかせたい。

・・・等

銭湯にまつまるご相談やお悩みがあれば、皆様に代わって
銭湯の運営管理する方を随時ご紹介致します。

お気軽にご連絡下さいませ!
 
詳細・お問い合わせはこちら

船井総合研究所 温浴ビジネスチーム
担当:相良
■電話番号 
03-6212-2931
■公式サイトお問い合わせフォーム
http://www.u271.com/contactus.html
■メールアドレス
yuji-sagara@funaisoken.co.jp

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┏┏  ■コンサルタントの視点 
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こんにちは、
温泉・温浴経営コンサルタントの相良(さがら)です。

増えてますね〜。お風呂の新しい店舗が。
なのですが、いつも思うことがあって、
「最新の温浴施設であっても、
浴場の中は、あんまり以前と変わらないな〜」
というのが本音です。

ファミリープールでは当たり前の、キッズのための巨大滑り台や 
他業界では結構見かける「映像」と「音」を
組み合わせた浴場サービスなどは、
新店舗であっても滅多にお目にかかれない。

当然、泥風呂、泥サウナもないし、変わったタイプでいうと
体操風呂や射的風呂の類もない。
今までと同じような浴場なので、
今までと同じような顧客層がターゲットになり、
当然、周辺の既存競合施設と、
顧客の奪い合いになってしまう・・・。

子供客の比率は、全客数に対し10%以上にして、
土日の客数を安定させるのか?
深夜の若い顧客層の比率を
最低でも5%以上にもっていくのか?
早朝の年配客層の比率を15%以上を目指すのか?
男女比率は6対4でいいのか、それとも逆の4対6にするか?

これ、既に基準値みたいになっており、
つくったお店のスペックや路線で、相当定まってしまう数値です。
ということは、お店の業績にそのまま影響してしまう。

温浴業界が今の形で活性化し、
その後紆余曲折を経て既に30年近くたちました。 
そろそろ進化した温浴施設というのが、
全国でニョキニョキキノコのように
たくさん出てきてほしいものです。


相良 祐司


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     ◆ゆるるん入浴記 ご紹介◆
     http://blog.livedoor.jp/u271/

毎週木曜日に更新しています!
ぜひお読みください。

◇10月28日
 『「おせっかい」が救う』 ←NEW!!!

◇10月23日
 『温浴施設開発 〜その7〜』

◇10月17日
 『事業継承する為に』

◇10月9日
 『施設開発・リニューアルの後は!』

◇10月2日
 『温浴施設開発 〜その6〜』

◇9月29日
 『独自固有』

◇9月16日
 『業績は立地○割?!』

◇9月10日
 『温浴施設開発 〜その5〜』

◇9月5日
 『投資するためにも・・・』



記事はコチラからどうぞ! ⇒ http://blog.livedoor.jp/u271/ 
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【 編 集 後 記 】「ナガスの高貴な後記!」

○こんにちは。編集長です。
 3連休はあいにくの空模様でしたが、
 みずうみへ行ってきました@東海地方
 湖の静けさと、ところどころはじまった紅葉・・・
 自然はいいですね〜!癒されます。
 読者の皆様も良い休日を過ごせましたでしょうか?
 
 それではまた来週!
 

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        [週刊 メルマガ湯けむり通信] 
 ご意見・ご感想お問い合わせなどは⇒ e026@funaisoken.co.jp 
 フォームメールはこちら⇒ http://www.u271.com/contactus/index.html 
 編集長:ナガス
 発行所:株式会社船井総合研究所 温浴ビジネスチーム 
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル21階 
 TEL 03-6212-2931(直通) 
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