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メールマガジン 湯けむり通信 [2015年02月24日]
第721号 売却による変化

┏┏┏  週刊 メルマガ湯けむり通信 2015年2月24日 
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┏   ●2373部発行●  http://www.u271.com 

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  今週のCONTENTS

●湯けむりニュース
 『リニューアルを大成功させた温浴社長の奮闘記が無料レポートで!』

●湯けむりニュース
 『銭湯経営をお手伝い頂ける方はいませんか?』

●湯けむりニュース
 『温浴施設の運営受託のご希望』

●湯けむりニュース
 『光熱費コストダウン!CS(顧客満足度)アップ!』

●コンサルタントの視点
 『売却による変化』

●ゆるるん入浴記 更新情報

●編集後記 
 『温浴チーム ナガスの高貴な後記!』

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◆◆リニューアルを大成功させた温浴社長の奮闘記が無料レポートで!◆◆

〜まるわかり! 温浴施設の出店開発&リニューアル!
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全国では新店舗開発やリニューアルなどが始まっています!

しかし良く聞く社長たちの本音は
「本当にこれで温浴事業は成功するのか?」というもの。

大丈夫です!
このセミナーでお伝えする成功施設こそがその答えとなります!

「賑やかで騒がしい浴場づくり」で
見事に350坪の施設の売上・客数を倍増させた経営者の
「生体験」が記載されています!

「どうしたら開発はうまくいく?」
「どうやったらリニューアルが成功するのか?」と、

悩む前に、このセミナーに参加して
『効果実証済みの成功の形』を学んで下さいませ!

レポート最後に、紹介した社長がゲスト講師として「生の声」を披露する
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■■ 銭湯経営をお手伝い頂ける方はいませんか?■■

 全国にたくさんある銭湯。歴史ある銭湯という商売は、
 未来に残すべき文化的要素が満載であり、
 価値ある遺産といっても過言ではありません。

 しかしながら、
 現実には後継者不足で徐々に数を減らしています。
 
高齢のご夫婦がたった二人で経営している、というケースが
 銭湯には実に多く、彼らが毎日浴場や風呂釜を
 掃除メンテナンスしていくことは本当に大変なことです。

 そこで皆様が少しでも銭湯経営のお手伝いしたい、
 とお考えならば勇気を奮ってご連絡いただけないでしょうか? 


 ■今は他の仕事をしているが、銭湯の経営に興味がある

 ■休日を活用して、バイトに近い形で銭湯の運営に
携わってみたい

 ■ゆくゆくは自分も銭湯の経営をしてみたい

   ・・・等

 こんなお考えをお持ちの方がおられましたら、
 下記までご連絡・ご相談くださいませ!
 
 詳細・お問い合わせはこちら

 船井総合研究所 温浴ビジネスチーム
 担当:相良

 ■電話番号 
 03-6212-2931(船井総研 丸の内事務所)
 080-4809-0499(相良携帯)

 ■公式サイトお問い合わせフォーム
 http://www.u271.com/contactus.html

 ■メールアドレス
 yuji-sagara@funaisoken.co.jp

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★★銭湯の運営希望者がいます!!★★

 〜都内、神奈川県内で銭湯の運営を希望されている
   企業さんが複数いらっしゃいます〜

■銭湯の廃業を考えているが、店をたたむのはしのびない。

■跡継ぎがいないので、誰かに代わりにやってもらえないか?

■今はまだ銭湯を経営しているが、今後は誰かにまかせたい。

・・・等

銭湯にまつわるご相談やお悩みがあれば、皆様に代わって
銭湯の運営管理する方を随時ご紹介致します。

お気軽にご連絡下さいませ!
 
詳細・お問い合わせはこちら

船井総合研究所 温浴ビジネスチーム
担当:相良
■電話番号 
03-6212-2931
■公式サイトお問い合わせフォーム
http://www.u271.com/contactus.html
■メールアドレス
yuji-sagara@funaisoken.co.jp

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□□光熱費コストダウン!CS(顧客満足度)アップ!■■

前年比180%に成功したノウハウ公開中!
詳しくはこちらまで
https://www.vana4132.jp/lp2/
温浴施設の燃料関係(価格・燃転・炭酸ガスなど)にまつわる
ご相談やお悩みの方もお待ちしております。

株式会社イングコーポレーション
担当 佐川
TEL 048-541-3804 FAX 048-541-3147


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┏┏  ■コンサルタントの視点 
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皆さん、毎度でございます。
船井総研の今井でございます。

2月に入り、
業界では大型温浴施設の外資系ファンドへの売却や、
都内の新規出店計画がスムーズに進んでいなかったりと、
大きなニュースが公表されました。
現在業界では開発・リニューアルの話、売却の話は
継続的に出ています。
それは以前に比べ規模を小規模や
居ぬき物件に変更し、投資は少なく、
回収を短期で出来るようにしているからであるといえましょう。

開発、リニューアルや売却など運営会社や環境が変わると、
現場には様々な変化や負担が現れます。
今回は特に売却について
私の経験から少し述べさせて頂きたいと思います。

しかしながら現場で働く人間からすると、
売却となると不安でたまりません。
会社が今後どうなって行くのか?
自分の処遇・待遇は??
かく言う私も売却される側の会社に所属していた事があり、
進退について考えるに至った事があります。

ある日突然の売却の知らせと、
運営方法から店内の意匠の変更が行われました。
管理職の人間は会社を去り、
数ヶ月が過ぎた時には変化に対応できない者は
社を去っていました。

その後新経営陣の元、会社を再建して行く事となったのです。

売却とは単に株式の現金化、というわけではありません。
経営者は従業員とその家族の生活も考えながら
最良の選択を見つけねばならない
大変な責任のある仕事だと思います。
少々現場的な観点が入ってしまいましたが、
売却する側も、される立場の人も、買収する側もそれぞれが
WIN・WINの買収を目指したいものです。

(いまい たかあき)



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     ◆ゆるるん入浴記 ご紹介◆
     http://blog.livedoor.jp/u271/

毎週木曜日に更新しています!
ぜひお読みください。

◇2月22日
 『業界での出来事から』←NEW

◇2月12日
 『forからwithへ』

◇2月5日
 『温浴施設開発マニュアル的ブログ 〜その5〜』

◇1月30日
 『さあ、どうします?』

◇1月22日
 『今年のうちに、リニューアル!』

◇1月15日
 『温浴施設開発マニュアル的ブログ 〜その4〜』

◇1月9日
 『2015年を迎えて』


記事はコチラからどうぞ! ⇒ http://blog.livedoor.jp/u271/ 

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【 編 集 後 記 】「ナガスの高貴な後記!」

○こんにちは!
 花粉のおかげでコンタクトが目に入れられない編集長です。

 花粉症対策は早めにしないとですね!

 それではまた来週!
 
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 編集長:ナガス
 発行所:株式会社船井総合研究所 温浴ビジネスチーム 
 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル21階 
 TEL 03-6212-2931(直通) 
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