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10年間の1000事例からとっておきの成功事例を100個厳選紹介
温浴業小さな成功モデル100事例徹底紹介セミナー

温浴事業が低迷しているのは、不況のせいでしょうか?

温浴業小さな成功モデル100事例徹底紹介

不況下にもかかわらず、お客様の数がむしろ増え、しかも売上も伸びている!

そんな状態を今の業界環境で皆様の温浴施設は実現できているだろうか?

また、この問いに自信を持って「イエス!」と答えられる経営者がどれだけいるだろうか?しかし、様々な温浴施設が昨年対比を下回っている中でも、

  • 過去最高の集客を達成した!
  • 客単価が予想以上に伸びている!
  • 売上が伸び、利益も増えている!

こんな施設が現実に存在します。

皆様の温浴施設も、きっと集客イベントを考え、客単価アップを狙って多くの取り組みをされているはずです。それでも思うような結果が出なかったり、イベントのときだけは集客できるがその後はすぐまた減ってしまったりといったお悩みを抱えていらっしゃるのではないでしょうか。

実は、こういった悩みを見事に解決する方法があります!それも大きなお金をかけず、今まで取組んできた方法に「工夫やアイデア」を加えることで可能になるのです。

ご案内するセミナーでは、温浴施設が不況の中で抱える多くの課題を解決する方法をご紹介したいと思います。

「特別開催!温浴業 小さな成功モデル100事例徹底紹介セミナー」


〜10年分の1000個の事例から今求められる、
とっておきの成功モデルを100個厳選紹介!〜

  • 対象
    「日帰り温泉」・「旅館」・「ホテル」・「健康ランド」・「スーパー銭湯」・「サウナ」・「スパ」・「銭湯」の経営者様、支配人の皆様へ
  • 開催日時
    4月14日(火)大阪・15日(水)東京
    両会場とも12:30〜17:00
  • 参加料金(お一人様あたり)
  • 一般企業様 31,500円(税込)
  • 会員企業様 25,200円(税込)
  • ※詳しくは開催要項をご参照くださいませ

求められているサービスとは!

どうなる!今後の温浴業界!

現在、お付き合いさせていただいている温浴施設は30店舗。会社にいるよりもご支援先の温浴施設にいる事のほうが多い中で、全国の温浴施設の取り組みをたくさん見る機会を与えていただいています。不況を反映してか、そんな私に対して「今後はどんなサービスが求められるのでしょうか?」という相談が以前よりも多くくるようになりました。

求められるサービスが、設備中心から運営力中心に移行しているのは確かですが、質問に対して明確に返答する事は避けている自分がいました。解答はひとつではなく、業態や立地によってそれこそ多種多様です。そんな数多くの答えをひとまとめにする事が容易ではないし、言い切ってしまうと逆にウソになると考えていたからです。

しかし、昨年末あたりから考えを改めました。理由は、多種多様な答えはそのままに、ほとんど全ての温浴施設にとって業績を伸ばすために、絶対必要な「統一的な法則」に気づいたためです。

温浴事業によくある間違い

頻繁に見かける例は、

  • 集客数が下がってきたので、入浴料を常時割引にする
  • イベントを連発し、そのたびに色んなサービスを「2割引」、「3割引」とする
  • コストが高くなったので、営業時間やサービス内容を変更する
  • 業績が下がってきたのでまずは人件費をカットする
  • レストランや売店など既存のサービスのテコ入れよりも新しいサービスを求める傾向がある
  • 他の業界で参考になるサービスがあるのに、自店には取り入れていない
  • スタッフをレベルアップさせたいと考えているが、特に手立てをこうじていない
  • ・・・等

ちょっと気になる点はございませんか?そうです。極端に言ってしまえば、ともするとこれらは「質」の劣化を招きかねない取り組みなのです。

全国の各エリアで競合環境が激化した今、また消費マインドの冷えこむ経済不況が続いている今となっては、単に低価格をウリにする販促やサービスレベルを下げかねない取り組みが、集客に結び付かない傾向はハッキリしています。その意味では業績が伸び悩んでしまうのも当然かもしれません。

温浴事業をはじめた想いは何だったのか?

温浴事業をはじめた想いは何だったのか?

しかし、ここで温浴事業の「原点」に振り返っていただきたいのです。

  • 何のための事業だったか
  • 何故はじめたのか
  • どうして業績が下がった時があってもここまで頑張ってこれたのか
  • 何故今も続けているのか
  • 金儲けだけではなかったはず

そうです。振り返って考えるならば、事業の原点は多かれ少なかれ『地域に「温浴」という明るい商売をスタートさせ、お客様に心から喜んでいただくため』だったはずです。

不況だからじゃない。業績低迷は市場の変化に対応していないから!

仮に「お客様に喜んでいただきたい」というコンセプトが、今もブレなく経営の根幹にすえられ、同時に多くの施策がそれに基づいて実行されているならば、その温浴施設は不況に負ける事はありません。事実そういった施設は存在します。しかし一方で、精一杯努力しているにもかかわらず業績が低迷してしまう施設があるのは一体どういうことでしょうか?不景気のせいでしょうか?競合のせいでしょうか?社長やスタッフのせいでしょうか?

全て違います。根本的な原因は不景気でも、競合施設でも、ましては組織のせいでもありません。それは「市場の変化に対応できていない」からなのです。

「市場が厳しいから業績が伸びないのではない。市場の変化に取り残されているから業績が低迷する」。ひょっとするとこういった伝え方をすると気分を害されるかたもいるかもしれませんが、もし事業の原点である「お客様に喜んでいただきたい」という想いを本当の意味で事業運営に取り込んでいたら、これから述べる「ある理由」が故に温浴施設は好調な業績を維持できるのです。

「ある理由」とは?

「市場の変化に対応」について触れましたが、そもそも今の市場は何を求めているのでしょう。

これを把握するためによくマーケティングという手法が使われますが、ここではもっと直感的に考えていただいたほうがよいと思います。企業の未来を誰よりも考える経営者の皆様ならば、これからうかがう質問の答えを想像していただくことで、より直接的に理解していただけるはずです。

  • なぜ温浴施設には、平日の昼間は年配客が多いのでしょうか?ヒマだからでしょうか?
  • なぜ土日は家族客が増えるのでしょうか?お金がなくて遠出ができないからでしょうか?
  • なぜ敬老の日に高齢者をご招待すると涙ながらに感謝されるのでしょうか?
  • なぜ自分の孫でもないのに、年配のお客様は小さなお子様客を笑顔でみつめるのでしょうか?
  • なぜお客様の「思い出」に絡めたイベントはいつも成功するのでしょうか?
  • なぜお客様は「●●さん」と個人名でお呼びすると喜ぶのでしょうか?
  • なぜ個別対応サービスだとクチコミ速度がはやまるのでしょうか?
  • ・・・など

これらの回答から導き出されるお客様心理を考えるとき、経営者の皆さまならばピンとくるはず。そうです。世の中や市場で今お客様に求められている真のニーズは「心を満たしてくれるサービス」であり、ある意味で「さみしさをやわらげ、明るい気持ちにさせてくれるサービス」なのです。そしてとても大事な事として、これと全く同じニーズがまさに温浴施設にも強烈に存在しているのです。

ニーズのあるところにマーケットあり!
市場の変化に対応する施設は繁盛している!

「心を満たしてくれるサービス」といっても一見抽象的です。しかし、いくつかの温浴施設では細かい事ながらも様々な取り組みで効果を出しており、複雑な仕掛けが必要というわけでは決してありません。ここではわかりやすい2つの取組みの例をご紹介します。

事例1:新規のお客様に「そこまで気を使ってくれるの?」と
強く印象づけるサービス

はじめて来店したお客様は、店の利用方法やサービス内容がわからず心理的不安を抱いてます。そこでフロントが即座に「初めてのご来店ですね。では館内をご案内いたします。」と、主な館内施設を説明してまわったら、その新規客はどう思うでしょう。潜在的に「そこまでしてくれるんだ。親切なお店だな」と来店早々から小さな感動を抱くはず。

もちろん繁忙時はそこまで対応できませんが、平日に絞った形はどうでしょうか。あるいは新規の方には目印(ロッカーキーにマーキング:写真参照)を店側がさりげなくつけ、館内スタッフはマーキングをみるたびに「何か分からないことはございませんか?」とお声がけしてはどうでしょう。

事例施設ではこういった考えで、大事な初来店時のお客様に様々な場面で喜んでもらおうと、新規客にさりげなく目印をつける取り組みをはじめました。

  • 新規のお客様にはフロントで目印(ロッカーキーにマーキング:写真参照)をつけ、館内スタッフは店内ですれ違うたびに「何か分からないことはございませんか?」とお声がけをするようにした。
  • レストランでオーダーを伺う際にも、ホールスタッフは「初めてのご来店ですので、こちらのメニューがお勧めです」とメニューに迷う新規客にアドバイスを行った。
  • 退館時の精算の際、スタッフは「本日は初めてのご利用でしたが、何かご不明点などございましたでしょうか?」とお尋ねし、ねぎらい感を演出した。

フロントでつけた目印

新規のお客様に想像以上に喜んでいただけています。当然、来店時にどうやって新規客と判断するか、館内で何度も声をかけるとかえって迷惑、目印が輪ゴムだと耐久性が弱いなど、お褒めの声をいただくまでに失敗や試行錯誤が数多くありましたが、結果的には「すごい!どうして初来店ってわかるの?お客を全部覚えているの?」「初めて来た店にここまで気を使ってもらったのは驚き!次は家族で来ます!」という、スタッフ達にとって何よりのお言葉やアンケート回答を多数いただくようになったのです。

温浴施設を巡る中でごくマレに出会うこの仕掛けですが、お店のファンを増やす第一歩として最近特にコンサルティング先の温浴施設で積極的に実施してもらっています。この仕掛けを早くから実践した施設は小さな温泉施設ながら熱烈ファンを増やす取組みが店内の至るところで実践されており、人気ランキングで何度も一位となる「超」繁盛施設となっています。

事例2:誕生月ダイレクトメールでプチ感動を連続演出

会員様を対象に「お誕生月DM」を送付しました。年に一度の誕生月なので特別価格で入館できるようにして来館促進につなげる試みです。しかしここでDMにあえてのせていない、「来店した方だけが体験できる特別な仕掛け」を組み込みました。

特別な仕掛けとはズバリ「ケーキ付きのお誕生月特別料理」。DMを持参したお客様には当日フロントの前にたって初めて「誕生月のお客様だけが注文できる特別料理を用意しています!」と伝えられます。

お客様にとって年一回の大事な誕生月、ここで「特別料理があります!」と食べていただくことで、またそれを予想外のタイミングでお伝えすることで、単なる入浴料の割引では得られなかった喜びをお客様に提供できないかと実践された取り組みです。

  • 1万人程度だった名簿数を努力して数ヶ月で3万人以上にした
  • 名簿のお客様に「お誕生月DM」を送付し、入浴料をその月だけ割引にした
  • DMを持参したお客様には「お誕生月特別料理」を用意し、来店時に初めて明かすようにした
  • フロント精算時に「本日の誕生月イベントはいかがでしたか?」とお客様に必ずお声がけをした

お客様のもとに届く誕生月DM

DMの回収率は常時20%を超え、「お誕生月特別料理」は普段の倍以上の飲食利用率を記録しました。特別料理は1500円と他メニューよりもむしろ高く設定したため、集客数のアップと同時に単価アップにも貢献、当然売上も伸びる結果となりました。

何より誕生月DMが届いた以降、お客様がハッキリとお店のファンになってくれ、友人知人にも「会員になると誕生月にいいことあるわよ」と会員入会をお勧めしてくれる現象が頻発するようになったのです。

ひょっとするとこうして聞けば些細な取り組みに思われるかもしれません。しかしここに極めて大事な要素が隠れています。

これらの取り組みに共通していることは、「え?そんなことまで?」と、お客様の想定を超えるサービスを提供している点。「想定外の喜びの提供」をコツコツと、また入館から退館まで途切れなく続ける取り組みは、「ニーズのあるところにマーケットあり」という市場の原理・原則をとらえ「市場の変化に対応した取り組み」です。

上述した質問や事例がヒントを示すように、ニーズを生み出す消費者・お客様は、世の中が不況だ、解雇だと不穏な色を帯びる今、まさに「心を満たしてくれるサービス」を求めています。

「お客様を本当の意味で喜ばす取り組み」を数多く実践することができれば温浴施設の業績は下がることがないという理由はまさにここにあるのです。

温浴施設を救ってくれるお客様はズバリ「信者客」!

■信者客(しんじゃきゃく)とは?

事例のような取り組みを経営の主眼にすえていけば、お客様に変化がでてきます。ズバリ単なる固定客ではなく、信者客になってくれるのです。

信者客とは文字通り「儲けさせてくれるお客様」。自店にホレ抜いてくれ、月に何度も来店するだけでなく、競合店がでても浮気しない、それどころか「新しいあの店は、接客がよくないよ」と、競合情報を積極的にお店に持ってきてくれたりします。あるいは、友人や知人に会員になるようにすすめてくれ、不景気でも業績に貢献してくれる、お店にとってなくてはならない存在、それが「信者客」です。

我々は特にこういったお客様たちを「何があっても、たとえ不景気であっても来店し続けてくれる、お店の虜になってくれているお客様」という位置づけも込めて「信者客」と呼んでいるのです。

■大事なキーワードは「連続したプチ感動」と「おもてなしの心」

新規の集客が簡単でなくなった現在、信者客を増やし、かつ来店率をどれだけ高められるかが、温浴施設のここ数年の未来を決めるといっても過言ではありません。ここで、信者客を増やすためにはこれなしでは信者客化などありえないと断言できる極めて重要なポイントがあります。それが「連続したプチ感動」と「おもてなしの心」です。

具体的にプチ感動とは、紹介事例にあったように、例えば初めて来館したお客様に「ここまで親切にしてくれるんだ!」と感じていただくことであり、あるいは結婚記念日や誕生日、お孫さんの入学式などのお客様の記念日にはそれこそ「え?うれしい!」と思ってもらえるだけの驚きを連続して提供したりする取り組みのことです。「こうすればお客様にもっと喜んでいただけるだろう」と常日頃から話し合い、館内の随所に仕組みとして落としこんでおくと、お客様は「プチ感動」を連続して味わうことになり、信者客になる確率が飛躍的に高まるのです。

もうひとつお伝えしたい最も大事なこと。信者客づくりの取り組みを根幹で支えるもの、それがホスピタリティ、いわゆる「おもてなしの心」です。想像してほしいのですが、事例紹介したようにお客様が誕生日DMをもって来店された際、フロントスタッフが「お誕生日おめでとうございます!」と自然と言えるか言えないかではお客様の反応に雲泥の差がでます。

仮にフロントスタッフが事務的に接してしまったなら、直後に案内する誕生月特別料理もプチ感動には至らず、お客様から「今回はやめておくよ」といわれかねません。プチ感動と信者客化を促進するには、お客様とのあらゆる接点において、「おもてなしの心」がいつだって表現される必要があるのです。

信者客を増やすことは、そのまま世の中のニーズに応えることになる!

くどいようですが、世の中のお客様は今「本当に喜ばせてもらいたい」という潜在的なニーズを確実に抱いており、不況が本格化する今後はこの傾向が益々強くなります。「ピンチはチャンス」という意味であえて言うならば、『不況下で膨らむ社会ニーズは巨大なマーケットを生み出しており、ここを見事つかんだサービスを展開すれば、逆に不況はありがたい「追い風」になる』のです。

ニーズをつかんだサービスとは、温浴事業なら「おもてなしの心とプチ感動で信者客を増やす取り組み」そのものであり、自身の施設で信者客を増やすことは、そのまま不況に負けない過去最高の業績をたたき出す施設づくりへと直結していくのです。

「特別開催!温浴業 小さな成功モデル100事例徹底紹介セミナー」


〜10年分の1000個の事例から今求められる、
とっておきの成功モデルを100個厳選紹介!〜

  • 対象
    「日帰り温泉」・「旅館」・「ホテル」・「健康ランド」・「スーパー銭湯」・「サウナ」・「スパ」・「銭湯」の経営者様、支配人の皆様へ
  • 開催日時
    4月14日(火)大阪・15日(水)東京
    両会場とも12:30〜17:00
  • 参加料金(お一人様あたり)
  • 一般企業様 31,500円(税込)
  • 会員企業様 25,200円(税込)
  • ※詳しくは開催要項をご参照くださいませ

お客様に喜ばれ続け、
不況下でも過去最高の業績を目指すために

本セミナーでご紹介する事例は、過去に1000個もの成功事例として公開してきた10年分の「成功モデル100事例セミナー」のうち、厳選した100個の特別な成功事例です。紙面の関係で全てはお伝えできませんが、事例の内容についていくつかをご紹介いたします。

本セミナーのポイント

本セミナーの一貫したテーマである「信者客獲得、お客様を本当に喜ばす為の取り組み」をからめつつ、当日は今の温浴施設運営に不可欠な様々な成功事例を合計100個お伝えします。ここでセミナー当日のポイントをいくつか要約させていただきます。

  • 1.苦境を打破する効果実証済みの成功事例について
  • 名簿で集客を増やし、かつ単価も落とさない事例
  • レストランの売上が伸び、同時に原価も圧縮された事例
  • メディアに紹介され労せずして集客増。そのポイントの今と昔
  • これまでなかった大きな売上を毎月ごとにもつ方法
  • ・・・など他多数
  • 2.不況期に必ず生まれる新たなサービスについて
  • ホットヨガ導入の光と影。成功するために知っておきたい事実
  • 介護サービスを取り入れた事例
  • マンガ設置を成功させるための必須ポイント
  • これから温浴サービスと融合する新サービスについて
  • ・・・など他多数
  • 3.頼もしいスタッフをつくりあげる強力な組織について
  • やる気のないスタッフをその気にさせる事例
  • やる気のあるスタッフをさらにやる気にする方法
  • 温浴の仕事に誇りを感じてもらう手法
  • 勝手に最強の組織ができあがる事例
  • ・・・など他多数
  • お客様に愛され続ける温浴施設になるために4.お客様に愛され続ける温浴施設になるために
  • トラブル発生、ピンチをチャンスに変えた事例
  • 信者客を続々とつくりあげる方法
  • お客様にお店のファンになっていただく方法
  • 自然災害時以降、地域一番店に躍り出た事例
  • ・・・など他多数

これらポイントをおさえた成功事例を本セミナーでは全部で100個紹介します。一部を具体的にご紹介しますと以下のようになります。

  • 【事例1】資金ショート寸前の店が蘇る!毎年2ケタ成長を続けた秘訣は「データ重視」への転換!
  • 【事例2】「子供がよろこぶからうれしい!」親の気持ちに応えてあげると飲食利用率がアップする!
  • 【事例3】眠れる名簿を最大活用!一気にお客様を年間10万人増やす取り組み!
  • 【事例4】リニューアルしたいがお金がない!費用かけずに新サービスを導入する方法!
  • 【事例5】ホットヨガで大成功!売上6000万円サービスの誕生秘話で温浴の未来が見えてくる!
  • 【事例6】介護、マンガ、ヨガ・・・。支持されるサービスは他の業界からやってきた!
  • 【事例7】問題児スタッフがお店を救う!スタッフを戦う集団に変えた勝利の方程式!
  • 【事例8】組織は家族!無条件に愛されるスタッフは売上昨年以上が「当たり前!」
  • 【事例9】トラブル発生!そのとき救ってくれたのは、常連客だった!
  • 【事例10】他店に浮気されないお客様をドンドンつくる「信者客創造ストーリー」!
  • 【事例11】女性客が思わずクチコミしたくなる館内オール花飾りイベント!
  • 【事例12】スタッフの家族が一日で強力な上得意客になる店内イベント!
  • 【事例13】お店のことを伝えたい!お店のよさを無理なく一括大量アピール!
  • 【事例14】いつもの平日来店客が、ある日涙を流して感謝する「おもてなしの心」
  • 【事例15】「ありがとう!」レストランに座ったお客様にその場で感謝される「なるほど事例」
  • 【事例16】同伴者がその場で会員に!短期間で会員数1.5倍になるフロントの一言!
  • 【事例17】「来てよかった!」お客様に思わず言わせる退館時のワン・アクション!
  • 【事例18】カレーライスが昨年売上対比200%の超人気メニューに変わる3つのステップ!
  • 【事例19】「私、優遇されている!」この優越感がお客様を囲い込む!
  • 【事例20】自慢話の心理効果で飲食利用率アップ!
  • 【事例21】幻想的な浴場空間!温浴に無縁だったお客様まで来店してくれる!
  • 【事例22】一番要素は強力な差別化要素!施設の心臓部「浴場」に一番を持ち、集客2割増を実現!
  • 【事例23】一番のお客様を一番の「晴れ舞台」に!リニューアルで過去最高売上達成の最初の仕掛け!
  • 【事例24】アンケートの返事は社長が直筆!お客様と絶大な信頼を築く「社長直行アンケート」!
  • 【事例25】いつだって表彰されたい!名誉なお客様を毎月選んでクチコミが飛躍的に向上!
  • 【事例26】一日で1000万の巨大売上を叩き出し、スタッフにボーナスも支給できた驚きの仕掛け!
  • 【事例27】風呂上りの一品はビールだけじゃない!飲食粗利を伸ばす効果的なテクニック!
  • 【事例28】データが全てを物語る!お客様ニーズに沿ったメニュー変更で飲食売上が飛躍的アップ!
  • 【事例29】寝転び客は本当に迷惑か!施設側の思い切った行動が、彼らを売上アップに貢献させる!
  • 【事例30】地震発生!そのときとった対応で「地域自慢のオンリーワン温浴施設」に躍り出る!

・・・等、あわせて100事例をご紹介します。

目指して欲しいこと

本セミナーにご参加いただくことで是非皆様に目指していただきたいことがあります。それはズバリ、

「お客様をたくさんたくさん喜ばすことで、過去最高の売上を目指す!!」

です。

セミナー当日はここで紹介した30の事例とあわせて、1000個もの成功事例として公開してきた過去10年分の「温浴成功モデル100事例セミナー」のうち、「特別に厳選した100個」の成功事例をご紹介します。

魔法のようにラクして儲かる事例・ノウハウは残念ながらありませんが、温浴を愛し、お客様を大切にしたい経営者や支配人の方に直接お伝えしたいと心より願っております。

今回、ご参加いただきます企業様には、

無料経営相談の時間

を特典として先着順にご用意しております。会場席数と優先順位の都合でご相談いただける企業さまは5社様までとさせていただいております。是非早めにお申込みいただきますよう、お願いいたします。

温浴業界はよく「情報が出回りにくい」といわれます。正確な情報が少ないが故に、本来ならオープン前の設計段階で知っておかねばならなかったこと、または運営する上で知っておけば非常に役に立つデータなどが一般に知れ渡りにくく、結果として非効率な経営を余儀なくされていると言われているのです。

残念なことにこれはある意味事実だと思います。しかし、今は悠長なことを言っていられる時期ではなくなりました。今回のセミナーでは時代の変化に対応できるだけの「正確な成功情報」を温浴経営者の皆様に余すことなくお伝えしたいと思っています。

温浴業界に限らず、今はあらゆる業界が不況や消費低迷に影響を受けてるといわれます。確かにマクロ的にはそうだったとしても、皆様の施設だけはそうでなく、不況下でも過去最高の業績を目指せる温浴施設であってほしいと思います。

今回の「特別開催!温浴業小さな成功モデル100事例徹底紹介セミナー」において、参加者さまには全国の温浴施設で実践された厳選100個の成功モデルのノウハウを正確な情報として吸収し、今後お客様に喜びを与え続ける温浴施設になっていただきたいと強く願っています!セミナー会場でお会いできることを心待ちにしております!

船井総合研究所 温浴ビジネスチーム

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