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まるわかり!温浴施設の出店開発 & リニューアルセミナー

「地元の温浴施設を経営してくれないか?」

増田社長が、そんな依頼を受けたのは、3年前のことだった。

赤字続きで倒産してもおかしくない温浴施設。
自分たちはまったくの温浴素人。

「引き受けて大丈夫だろうか。
いや、やっぱりやめようか・・・」そう思った。

・・・それから2年・・・。
温浴施設を経営している増田 真啓社長(54)。
オープン以来、毎年前年比200%の業績を達成していた。
振り返ると、以前より強烈に業績が伸びた要因は、

「泥まみれオッケー、大騒ぎ大歓迎の泥風呂」
そんな浴場をつくったことだった・・・。

プロローグ − 突然の依頼

2010年春、静岡県にある伊豆高原ビール株式会社の代表取締役社長、増田真啓氏は、お世話になっている土地オーナーの突然の依頼に、どうしてよいか分からずにいた。

依頼は、「現在、うちの土地で経営している地元の温泉施設を御社でやってくれないか」、という内容。

自分の会社は、全くの温浴素人。

いったいどうすればよいのか。

依頼者からの強い要望に、我々のような全くの温浴素人集団が経営したら、どういう事になるだろうか。大丈夫なのだろうか。不安は膨らむ一方で、仕方なく温浴業界の情報を集めることにした。

思いつく限り様々な人に会い、温浴専門の経営コンサルタントにも相談した。「今の売上と客数を教えてください」と言われ、赤字続きのデータを見せると、多くの方から、ため息しか出なかった。

7日目 − 怒られる店?

その中の、一人だけに「この施設の業績はまだまだ伸びます」と言っていただけた。その人は、「ただし、世間一般の温浴施設のままではダメなので、今の癒し追及・非日常提供の店を、超日常的な雰囲気にし、今のお客様に少し怒られるくらいの店に作りかえる必要があります。」と続けた。

「怒られる店?一体どういうことだろう」

業績は伸びるという期待にすがりたい思いだったが、このことだけが、増田の脳裏に響いた。

意見交換はさらに進んだ。

ある時、「怒られるということは、静かで落ち着いたお店ではないだろう・・・。

浴場でお客様が大騒ぎをし、それで静かに過ごしたいお客様が店に『こんなうるさいお店はいやだ』と言ってくる・・・。

そんな感じではないだろうか。」

何気なくインターネットを検索したら、いいかにも大騒ぎしているどこかの「泥んこ祭り」の画像がヒットした。

泥んこ祭り?泥?泥風呂なんかどうだ?」

10日目 − 泥風呂参入!

「静かに入浴するのではなく、お客様が大騒ぎしてしまうような『泥風呂』にする。これを魅力アップ、業績アップのキラーアイテムとする」

確かに今の浴場には魅力が足りない。集客力や満足度の高いキラーアイテムが欲しい。この店に炭酸風呂や雰囲気の良い露天風呂を追加しても、客数が増えるイメージがどうしてもわかない。

当初は想像もしなかった結論だが、やると決めたらまずはやってみて、うまくいかなかったらその時考えるのが自分の性分だ。

自分たちは温浴商売というものをよく知らない。「不安はあるが、できる限り、言われたとおりやってみるか」と思った。

30日目 − 半額&大型看板

まだ大きな課題があった。当時の入浴料が900円。これをどうするか。近隣の顧客に日常的に利用してもらうには、今の設備から考えるとやはり高い。だがどこまで値段を下げていいかがわからない。そもそも値段を下げる事で、業績が一気に苦しくなるかもしれない・・・。

結局、入浴料はほぼ半額の500円とした。半額ということは、客数が2倍になっても売上は変わらないということ。本当にそれで大丈夫だろうか?しかしこのままでは・・・

迷った末の決断だった。

この他にも、外部の意見は細部にまで取り入れた。

「看板を巨大にして、少し品が足りない程の泥顔デザインに変えるべき」、「玄関に巨大な赤提灯をつけるべき」等だ。

中には大丈夫か?という意見もあったが「品よく見える看板は『癒し』の視点でのものであって、今回取り組む「超日常」の観点ならば、少し下品なくらいがむしろ効果は高い」、「今の玄関は昼間でも閉店感がある、思い切りウェルカム感を出すには巨大提灯が手っ取り早い」など、よくよく聞けば納得できる意見だった。

45日目 − 泥特化システム!

「泥のお風呂をキラーアイテムにして、半額にする」ということまで決まったが、何より、怒られるほどの賑やかな店、というキーワードが気になって、試行錯誤する日々が続いた。

思いついたのは、何事も従来の逆にするべきだという、アドバイスからだった。

「泥を体中に塗って入る浴槽にする」
「泥顔は浴場カメラで撮影可能とする」

さらには、

「撮影した泥顔は、店内に公開する」
「え?浴場にカメラ?店内に写真公開?女性客の写真も?そこまでやるか?」

従来では、タブーとされていた方法だが、アドバイスの通り、情報が拡散して集客が飛躍的に伸びるという結果になった。

業績アップの「キラーアイテム:泥風呂」は、カメラ撮影サービスと写真公開機能までついた「集客システム」として徐々にその骨格が固まっていった。

60日目 − ありえない客数!

とうとう泥の浴槽「泥風呂」を設置する工事の日がきた。お店を数日休館にし、お客様が泥だらけの自分を撮影するカメラ、及びそれを瞬時に店内に公開するシステムも導入。

一体どういう事になるか。泥風呂スタート初日、不安と期待で、増田はずっと店内に張り付いた。

「?。普段よりお客様が多いか?、というよりも、異常なほど多くないか?・・・。」

その日だけではない。それが毎日毎日続く。増田は思った。「一体何が起こっているのか!」

泥風呂とそのシステム(iPadを活用したアプリ付)を導入した最初の1ヶ月。終わってみれば前年比220%の客数。売上は150%。しかも今月もまだまだ伸びている。店の運営を譲り受けてから、最高の記録をたたき出していた!

75日目 − 全てを泥が解決!

泥風呂の効果は、凄まじかった。狙い通り、子供はもちろん、年配客までもが、写真を撮ったり、泥顔でふざけあったり、かつての静かな浴場が全く違う雰囲気となった。

懸念だった地元客の入浴料を半額にした事も、楽しい浴場の為か、地元客数は実に2.2倍!売上も1.5倍に達し、結局何の問題もなかった!

泥効果は浴場だけではなく、店内全体に浸透した。自分達の泥顔が店内で公開されている映像を見ては、お客様たちは楽しそうな会話で盛り上がっている・・・。

業績はその後も伸び、泥及び撮影システムと共に設置した6000冊の漫画、10台以上の無料マッサージ器、ハンモック等の効果を含め、客数は前年比200%超と伸びていった。

増田の眼前には、店に設置した卓球台で子供たちが少しうるさい程に騒いでいたが、賑やかになった店ではそれも気にならなかった。

90日目 − 年中黒字確定!

業績向上は留まることを知らずに伸び続け、3ヶ月たっても前年比200%を超えるペースで推移。

ふと振り返ると、温泉施設を譲り受けたときの不安な記憶、赤字が続くのではないかという心配はどこかに消え失せ、それから毎月黒字の日々が続いている。それこそ「超」安定経営だ。

今、店内は、多くのお客様で活気付き、常連のお客様には「全く違う雰囲気の店になったね!前よりずっといい!」と言ってもらえる。気のせいか、社員やスタッフにも、かつては見られなかった繁盛店で働くスタッフの雰囲気が生まれている。

「これが癒しや非日常とは違う、大騒ぎできる『超日常』の温泉施設、そして泥風呂の効果か」

と、増田はしみじみと実感した。

エピローグ

「これからが本番です。泥風呂と撮影システムのおかげで毎月利益が出る安定経営に入ったのだから、思い切った投資を含め、攻めの取り組みでシッカリ突き抜けていきましょう」

コンサルタントからは、泥風呂をさらに進化させるための新たな企画を提案されている。これまでどおり思い切って実施すれば、やはり業績は伸びていくだろう。

全国では話題の温浴施設が、業績難から大幅割引を始めたり、ひどい場合は温浴経営そのものをギブアップするという話が聞こえてくるにも関わらず・・・。

そんな中、ずっとコンサルタントとして店づくりのアドバイスを受けてきた、船井総研からまったく別件の提案があった。


写真:経営コンサルタントと
事務所にて

「今回の成功を、温浴セミナーでまとめてお話してみませんか?」

増田は「そうか。こういう温浴経営が業界に紹介されるような経営なのか。」
と感じた。

ここはひとつ、業界発展のためにも、またかつての自分と同じように経営に不安を感じている同業の仲間のためにも、自分たちの取り組んできたことを惜しげなく話してみるのもよいのではないか。

そう思ってセミナー講師の依頼を受けることにした。

温浴開発で成功した秘訣

店を一変させた!「キラー浴槽 泥風呂」

集客力を飛躍的に高めるお風呂、店内の雰囲気をも変えてしまう程の影響力絶大なお風呂でした。

業界人が聞くと、「え?何それ?」と耳を疑いかねないお風呂かもしれませんが、その業績アップ力には、ただただ驚くばかり!

画像データを携帯電話に取込む

撮影されたお客様の泥顔は、店内に瞬時に掲載されます。この公開画像には「QRコード」が自動的に添付され、お客様は自身の泥顔画像を携帯電話に取り込むことができます。

すると、画像添付のブログやフェイスブックでネット上に情報がドンドン流れ、泥風呂のキーワードが拡散されていきます。

これが、広告宣伝力や知名度を比較的に高める仕組みになっているのです。

すごい!泥顔巨大看板

外観が落ち着いた雰囲気の施設は山ほどありますが、温浴施設に来店するお客様は、賑やかな雰囲気が大好きな方が多いという事実は知られていません。アクセス道路や玄関に大型提灯を設置すると、 店まわりの雰囲気がグッと明るくなり、同時に看板は見る人に圧倒的インパクトを与えます。

お客様は吸い込まれるように来店してくれます。

実は超繁盛店は、静かにくつろげるというよりは、気兼ねなくおしゃべりできるといった特徴をもつことが多いのです。

撮影システムの操作性は超シンプルでした

運営撮影用のカメラの正体はiPadです。これを向きや高さ等を調節して浴場に上手に設置させます。

驚いたのは、撮影アプリの操作性とiPadの耐久力。

お客様は簡単に自身の楽しい泥顔を友達や家族と一緒に撮影し、とにかく賑やかに使用してくれます。

とにかく賑やかで騒がしさすら連想させる雰囲気を

床に寝そべってトランプをする、畳で何気に囲碁将棋をはじめるなど、気兼ねせずにすごせる温浴施設は実はほとんどありません。

しかしワイワイガヤガヤと友人や家族とおしゃべりできる空間は非常に求められており、泥との相性も抜群で、実現させれば、高い顧客満足度と共に、固定客化や集客増に直結します。

増田社長に“直接聞ける”セミナーを開催します


伊豆高原ビール株式会社
代表取締役 増田 真啓 氏

さて、ここまでこのレポートをお読み頂いているあなた様は相当勉強熱心でおられると感じました。そんなあなた様だけにお伝えしたいことがございます。このレポートで紹介した増田社長がゲスト講師をされるセミナーをこの度開催することになりました。

レポートの中でも一部ご紹介した最新の開発・リニューアルノウハウや事例をあなたの会社で100%同じように、実践できるように、詳しく学ぶものとなります。

■第一講座:
「泥風呂と成功する温浴施設開発」
船井総合研究所 海老原隆行

○第二講座:ゲスト講座
「泥風呂が成功した本当の理由」
伊豆高原ビール株式会社 代表取締役 増田 真啓 氏

○第三講座:まとめ講座
「社長に絶対決断してほしいこと」
船井総合研究所 経営コンサルタント

「まるわかり!
温浴施設の出店開発&リニューアル」
セミナー

東京 2015年3月30日(月) 船井総合研究所 東京本社

●当日お伝えするセミナー内容はまだまだ他にもございます!

<具体的な成功事例をたっぷりご紹介>

  • 泥顔画像がネット上で話題を大拡散!
  • 泥がお客様を大騒ぎさせる本当の理由!
  • 泥の正体は火山灰!どこから仕入れる?
  • 泥風呂&カメラ撮影システム大公開!
  • 泥の巨大看板は、お客様を洗脳する!
  • 泥風呂なのに、ろか器が泥で傷まない!
  • 泥看板は、圧倒的な集客インパクトを持つ!
  • 泥風呂は観光客を引き寄せる!
  • 泥風呂は地元客の心をわしづかみにする!
  • お肌ツルピカ!泥は美肌効果も抜群!
  • うるさくても気にならない!6000冊の漫画!
  • ロビー巨大滑り台で大騒ぎ!クレームなし!
  • 日常の自宅じゃ当然!“無料マッサージ器!
  • 泥風呂の顧客層は、全方位型!

質疑応答のお時間をご用意しております。大半の疑問はその場で解決してお帰りいただけます。

ここまでご紹介してきた「泥風呂で大成功」した施設を経営し、業績を伸ばし続けている社長に直接お話しいただきます。

ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます。

このレポートは、およそ3年前に伊豆高原ビール株式会社の代表取締役社長、増田氏が、船井総合研究所 温浴チームとともに、赤字続きだった温浴施設を一発逆転、その後の安定利益体質につなげた際の経緯をまとめたものです。

癒しや非日常だけではない、「超」日常コンセプトで、何より泥風呂を最大活用した、
「賑やかで大騒ぎオッケーの浴場づくり、
ワイワイガヤガヤと楽しい温浴施設」

そんな成功を実践している温浴施設の社長に会場にお越し頂き、実際の取組みについての生の声を特別講師としてお話いただく事にしています。

講師はもちろん多忙のため、こういったチャンスは数年に一回あるかないかです。

また、弊社のお付き合い先様にもご案内しているため、ご用意できる席数が限られています。

この機会に是非、社長様ご自身にご参加していただき、一日も早く成果につなげていただきたいと強く思っています。

「まるわかり!温浴施設の出店開発 & リニューアルセミナー」の会場で皆様とお会いできる事を楽しみにしております。

船井総合研究所
温浴チーム

追伸:「泥」という浴場を賑やかにするサービスを実践し、成果を上げている、先進的な温浴企業様のお声を頂戴致しました。あなたが一歩目を踏み出すご参考になれば幸いです。

推薦の声 株式会社オアシスグループ(千葉)
代表取締役社長 佐藤 慶一朗 氏

千葉県南房総でスーパー銭湯を営む弊社は、昨年末にリニューアルを行いました。
その際に業界に関わる何社かの方々からリニューアルのご提案をいただいたのですが、結果的に船井総研さんの案を採用しました。決め手はその意外性と先進的な視点です。

浴場で泥を塗りまくる、女性浴場にカメラを設置する、店内にその画像を瞬時に公開するという内容は、これまでの常識では、枠外の発想だと思います。
しかし、スーパー銭湯をコミュニティー形成の核と捉えた際、非日常の空間を「シェア」するという取組みに温浴業界も果敢にチャレンジすべきという筋の通った提案には説得力がありました。
しかも全国の温浴経営者とお付き合いがあり、また「泥サービス」をはじめとした効果実証済みの成功事例を多数有していたため、提案の背景には厚みもありました。

お蔭様で泥パックのご利用はご入浴頂いている女性客の実に半分以上にご利用頂いており、店舗のホームページ上には年齢を超えて次々と多くの写真が投稿されております。

リニューアル後は売上・客数はとても順調に伸びており、今後も「泥」や「超日常」の効果を最大限活用していくつもりです。

>> 君津の湯 (http://www.kimitsu-yu.com/)

推薦の声 株式会社温泉道場 (埼玉)
代表取締役社長 山ア 寿樹 氏

埼玉県で日帰り温泉を3店舗経営しています。特に大宮で運営している施設「おふろcafe utatane 」は、その名のとおり「カフェ」の雰囲気を重視した施設であり、若い女性やカップル、またダンディな雰囲気で読書を楽しむ年配の男性など、客層には幅広さがあります。

泥風呂は勉強会で提案いただいた当初からピンと来るものがあり、その後は実践している温浴施設に何度も足を運び、感触や利用客の様子を確かめました。うちは、お風呂で読書ができるというウリがありますが、泥風呂を導入した今、これまで以上に独自性のある浴場が出来上がり、業績もある時を境に、高いステージに移行しています。これを弾みにまだまだ温浴施設を出店させ、事業を拡大させていく予定です。

FAX・・・お申込み用紙[PDF]をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、FAXでご送付下さい。

船井総合研究所 温浴チームのご紹介

船井総合研究所 温浴チーム

船井総研において、温浴施設関連企業を専門にコンサルティングし、川上から川下、周辺に到るまで垂直的に支援を行う、温浴業界専門のコンサルティングチームです。

私たちはこれまで15年以上にわたって温浴施設関連企業の業績アップに徹底的にこだわってきました。私たちがお付き合いしている温浴施設関連企業は全国に50社以上あります。

また私たちは、業績アップのための定期的な会員制勉強会を定期的に開催しており、業界の最新の情報はもちろん、新進気鋭の経営者たちが集う業界でも屈指の会であると自負しております。

あなたの会社が、スグに業績アップします!

FAX・・・お申込み用紙[PDF]をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、FAXでご送付下さい。

「まるわかり!温浴施設の出店開発&リニューアルセミナー」


  • 日時及び会場
    2015年3月30日(月)13:00〜17:00
    (受付開始:12時30分)
    船井総合研究所 東京本社(JR東京駅丸の内北口徒歩1分)
    【住所】東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル21階
  • 諸事情により、やむを得ず会場を変更する場合がございますので、会場は受講票にてご確認ください。また最少催行人数に満たない場合、中止させていただくことがございます。
    尚、中止の際、交通費の払い戻し手数料等のお支払いはいたしかねますので、ご了承ください。
  • ご参加料金(お一人様あたり)
  • 一般企業【税抜】18,000円 【税込】19,440円
  • 会員企業【税抜】14,000円 【税込】15,120円
  • ※ご参加料金は開催日前までお振込み下さい。お振込み手数料はお客様のご負担にてお願いいたします。
    ※ご参加を取り消される場合は、3月25日(水)の17:00までにお電話にてご連絡くださいますようお願い致します。以降のお取消の場合、参加料の50%をキャンセル料として申し受け致します。当日のキャンセルの場合(無断欠席の場合も含む)、参加料の100%を申し受けますのでご注意ください。
    ※会員企業とは、FUNAIメンバーPlus(無料お試し期間を除く)、各種研究会にご入会中の企業様です。
  • お申込方法FAXでどうぞ。
  • FAXお申込み用紙[PDF]をプリントアウトし、必要事項をご記入の上、FAXでご送付下さい。
    受講票の発送をもって、セミナー受付とさせていただきます。
    ※開催1週間前迄に連絡担当者さま宛てに受講票をお送りいたします。 万一お手元に届かない場合、下記申込み担当者までにご連絡ください。
  • お振込先
  • 三井住友銀行(0009) 近畿第一支店(974) 普通5785100
    口座名義:カ)フナイソウゴウケンキュウショセミナーグチ
    ※ご参加料金は、上記口座に直接お振込みください。お振込み口座は当セミナー専用の振込口座となっております。
    ※お振込み手数料は、お客様のご負担とさせていただきます。※※ご入金の際は税込み金額でのお振込みをお願いします
  • お問合わせ
    株式会社 船井総合研究所
    〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル21階

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