FAX新聞

世界遺産の檜風呂で集客10%アップ[サンプルNo.103]

成功事例FAX新聞

概要

温浴ビジネスチームの山崎寿樹(やまざき としき)です。今回は、『世界遺産の檜風呂』についてお話し致します。以前にも、「世界一、日本一シリーズ」では、日本一の柑橘類「ばんぺいゆ」をお風呂にいれて、メディアに告知し集客するという事例をご紹介させて頂いたかと思いますが、今回の事例も同じように世界遺産のヒノキをお風呂にいれて訴求するという方法です。

今回のご支援先の地域では世界遺産に指定されたヒノキが有名な場所でした。そこで、『世界遺産のヒノキを入浴木としてお風呂にいれてしまおう』ということがことのはじまりでした。男湯には1.5mもの檜の大木を浮かべ、女湯には15pの小さな入浴木を浮かべました。男湯と女湯で大きさを変えることによって、お客様の楽しみも増えます。世界遺産というインパクトを売りにすることで、お客様の興味をひくことができ、見た目のおもしろさからも好評を得ています。

世界遺産の檜風呂で集客10%アップ

※この続きは「成功事例FAX新聞」本編にて・・・
>> サンプルのダウンロード[PDF]
>> 成功事例FAX新聞ダイジェスト一覧に戻る
>> FAX新聞のご案内に戻る

お問合せはこちらへ

tel 0120-958-270

株式会社船井総合研究所

温浴ビジネスチーム

お問合せ

このページのトップ