FAX新聞

売上ピークの回数を増やしてキャッシュ獲得!
[サンプルNo.138]

成功事例FAX新聞

概要

こんにちは、温浴ビジネスチームの相良(さがら)です。温浴事業を月別の売上でみたときに、この月だけは売上が大きいという事があると思います。例えば3月と11月に回数券を特別価格で販売している、あるいは大晦日におせち料理を高単価で販売する、などのケースでは、他の月と比べ100万円以上、場合によっては1000万円以上の売上がのっかることになります(下図表は、おせち料理販売によって普段よりレストラン月売上を400万円伸ばしたコンサルティング先の例)。

コンサルティング先の月別レストランの売上推移

では、このように特定のタイミングでドンと売上を伸ばす取り組み、その実施回数を増やせば年間の売上向上に大きく寄与します。かつては一回だけだった実施が、その後複数回やっても大きな問題がなく、逆に業績向上につながったというケースは今でも時折出会う話です。

※この続きは「成功事例FAX新聞」本編にて・・・
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