FAX新聞

一石二鳥のメディア活用術
[サンプルNo.139]

成功事例FAX新聞

概要

温浴ビジネスチームの山崎寿樹(やまざき としき)です。今回は、『一石二鳥のメディア活用術』についてお話し致します。以前、FAX新聞でマスコミに取材されやすいプレスリリースの方法などをご説明致しました。実際に、実践して頂いた温浴施設様ではマスコミの反響を得ることができ、テレビやラジオ、新聞などで取材されましたなどと言った声をたくさん頂きました。

そこで、今回はマスコミに掲載された記事を有効活用しようといったものです。有効活用といっても方法は至って簡単です。マスコミに取材された記事をラミネートしてイーゼルなどに掲載するだけです。具体的に今回実践した方法としては、ある売店商品が新聞に取材された時にその記事をラミネートして売店前にイーゼルで掲載したというものです。ラミネートされた記事はお客様の購入意欲をかきたて結果的にその売店商品が売れるようになりました。

そのほかにも、飲食コーナーの入り口に某●●ウオーカーのグルメ温浴施設ランキング2位になった記事をラミネートしてイーゼルに掲載したところ通常の10%近くお客様が増えました。やはりお客様の心理として、雑誌に取上げられた飲食部門であれば、せっかくなので食べてみようといった流れになるのかと思います。

一つ一つの取り組みは、そこまで手間のかかることではありませんが、一度自店が取材された記事を整理して有効活用してみてはいかがでしょうか。

【売店でマスコミ記事を活用した場合】一石二鳥のメディア活用術
売店前に、マスコミに取材された『売店商品』の記事をパウチして
イーゼルに掲載。お客様の購入意欲をかきたてている。

※この続きは「成功事例FAX新聞」本編にて・・・
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