FAX新聞

今の強みを活かして新サービスを!
[サンプルNo.140]

成功事例FAX新聞

概要

こんにちは、温浴ビジネスチームの相良(さがら)です。世の中には様々なサービス業が存在しますが、今の不景気はそんなところの業績を直撃していると言われています。しかし、時折メディアにも紹介されているように、不況下でも業績を伸ばしている企業があり、そういったところは一体どんな取り組みをしているか気になるところです。
以下をご覧ください。温浴業界ではない、異業種の取り組み事例です。

(1)焼肉店
焼肉店が端材を活用し、10坪12席の店頭炭焼き食堂をオープン。単価500円の定食、弁当を一日200食販売。月当たり300万円の売上となっている

(2)寿司店
観光立地のブランド寿司店が宅配に参入。3〜4ヶ月で月商500万円、営業利益40%に。
さらに単価2〜3万円のおせちを200〜300個販売

(3)結婚式場
結婚式場が平日の厨房の空きを活用し、弁当宅配に参入。月当たり300万円の売上を確保

(4)佃煮店
つくだに会社がスーパーで売れなかった商品をラジオ通販に載せ、コストは15万円で一気に300〜400個販売。単価2000円で70万円の売上に

(5)歯科医
歯科医院が、自費診療(保健のきかない診療:主に美容関係)の商品ラインナップ、告知強化で利益が大幅アップ

(6)眼科医
眼科が美容クリニックを併設開業し、さらに「点滴バー」というサービスで前年比150%を達成

(7)マグロ漁船会社
マグロ漁船会社がマグロの通販をスタートし、月当たり売上300万円に

・・・など。

これは、異業種における「不景気でも売上を伸ばしたサービス事例」の一部抜粋です。
こうして見渡してみるとある「ルール」が見えてきませんでしょうか。

※この続きは「成功事例FAX新聞」本編にて・・・
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