FAX新聞

イベントは既存客向けか新規客向けかを意識する!
[サンプルNo.174]

成功事例FAX新聞

概要

温浴ビジネスチームの山崎寿樹(やまざきとしき)です。今回は『イベントは既存客向けか新規客向けかを意識する!』についてお話致します。皆様の温浴施設でも年末になると色々なイベントを考えているかと思いますが、それぞれのイベントにおいて新規客向けのイベントと既存顧客向けのイベントもしくは、集客するためにイベントか利益を出すためのイベントかということをしっかりと意識されているでしょうか。

私自身、年間200以上もの温浴施設をご訪問させて頂いておりますが、しっかりとターゲッティングされているイベントは、そう多くないと認識しています。そこで、これからの年末年始のイベント開催にあたり、しっかりと一つ一つのイベントを新規のお客様を意識しているものか、既存顧客を意識しているものかを決めていって頂ければと思います。

今回ご紹介するイベントは既存客向けのイベントで、『●●料理長の旬の料理を楽しむ会』というような内容です。基本的なイベントのコンセプトは既存顧客に対して感謝の気持ちをこめてお得な金額で料理長の特別料理を味わえるといったものです。

告知方法も、館内告知やホームページ、ブログなどの告知を中心に行なったため、告知費用もほとんどかかっていません。詳細は、次のページでお話致します。

イベントは既存客向けか新規客向けかを意識する!

※この続きは「成功事例FAX新聞」本編にて・・・
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