FAX新聞

OEM商品開発のポイント/自社の軸で比較をする
[サンプルNo.220]

成功事例FAX新聞

概要

温浴ビジネスチームの山崎寿樹(やまざきとしき)です。今回は『OEM商品開発のポイント』についてお話致します。通常売店の平均粗利は20〜30%程度の温浴施設が多いかと思いますが、OEM商品(粗利率40〜70%程度)をうまく活用することで、大きく粗利を改善することができます。ただし、OEM商品については、あたり外れがあって在庫がのこってしまうリスクもあるため、会員様の事例を元にOEM商品を利用した売店の粗利改善についてお伝えしたいと思います。

OEM商品というとどのような商品を皆様思い浮かべるでしょうか。石鹸、化粧水、入浴剤などが多くの施設でまず最初に思い浮かぶのではないでしょうか。下記写真などは、自店の温泉を配合したオリジナル入浴剤や、オリジナルTシャツを販売している写真です。

いずれも単品で月数万円を販売しているヒット商品です。

さて、OEM商品開発にあたってのポイントを次のページでお伝え致します。

OEM商品開発のポイントとは?

※この続きは「成功事例FAX新聞」本編にて・・・
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